子供でも食べる納豆ごはんレシピ

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納豆これはめっちゃおいしい食べ物です。我が家の子供でもいっぱい食べてしまう納豆の作り方です。まず納豆にたまごそれからかつおぶしそしてねぎ大盛りみじん切りそして味の素いれて醤油最後にのりをぱらぱらそして一気にぐるぐるかき混ぜます。とろ~りしたら出来上がりそれをそのままご飯にぶっかけます。おかずがいらなくてもいけるほどおいしいです。

あときのこの単品などもいいです。これはアルミホイルにバターをぬってきのこ例えばエリンギとかしめじとかなんでもあるものでいいです。それにネギいれてポン酢を少しかけてオーブントースターに入れます。5分くらいたったら出来上がりその上にすっておいた大根をのせますあと最後に七味をふりかけて完成です。納豆ときのここの2種類でおいしく食事できます。

一度試してみてください。やみつきになり一押しです。きのこはカロリーも少なくからだにいいと思います。あと大根は胃にやさしく消化にいいと聞いています。毎日でも飽きません。

納豆菌の効果と納豆を使った食べ方

納豆菌の効果として、納豆菌が直接的に腸内環境を良くして便秘を防止したり、血糖値のコントロールにも役立っています。納豆に関しては子供の時から毎日食べていたので、血糖値を調整する事によって糖尿病などの病気を引き起こさないで済みました。
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毎日食べている納豆の食べ方としては、醤油やネギなどを混ぜた納豆を基本的にご飯の上に乗せて食べています。食欲不振などでご飯などが食べられなくても、健康維持の為にスーパーマーケットなどで販売されている納豆の1パック分に入っている納豆に醤油などを掛けて、そのまま食べる事が多いです。

最近は朝食に納豆を掛けたご飯にキムチを付け足す事で、納豆菌と乳酸菌の相乗効果によって体の中にある悪玉菌を排除する事で、様々な病気に掛からなくなりました。悪玉菌を排除するだけではなくて、免疫機能の増加によって病気になりにくい状態です。キムチと納豆で健康のバランスを取れる事によって、快適に日常生活を送れています。